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From Cheney, WA
Now hell in Nakameguro, Tokyo.
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Pictures of thesedays

Special "One Ngiht" Band -Gone Crazy

この写真はアップしてはいけない気がする。。。

Duncan & Joey with me.

写真のポーズは、ピースサインの拳を向けたのは英国ではFxxx You"になるよねって
話題になった流れでジェスチャーネタになった際に、米国では"OK"を意味するけど、
イタリアではAsx Hxxeって意味なんだぜっていうJoeyによる発案。。。いい笑顔だ。

Joey at Shibuya



ということで、、、おわってしまったー!!!素晴らしい日々が。。。

名古屋では、ぼくとチトくんとJaneさんの3人をJoeyがiPhoneで撮影し、
Finger Paintingでそれぞれの名前を書いていた。覚えられるように、と。

下北で会ったら、早速忘れてたけど。KazuをUziに似た音って覚えようとしていた
そうだけど、But in vain...(笑)

Duncanが、LondonでやるとPunksはこんな歌やってはいけないと馬鹿にされるから
できなかった曲ということで"Green Leaves"(?)という民謡をやった。
上の写真にあるようなコミックバンドスタイルでGoing Southやったし。

ちなみにチューリップハットが似合い過ぎの女性はたむらぱんさん。噛むとフニャンの人だよね。
彼女の歌をDancanがカバーしてた。知らない歌だったけど。楽しかった。

ちなみに最前列に座っていたぼくと両隣の女性3人にDuncanよりドラムスティックが
手渡され、民謡演奏に参加させられた。。。
チャチャッ・チャチャッって手を挙げて1曲通しで叩いたよ(笑)。

Inyafaceのブルースさんのお子さんがDuncanのMC中に「何の話してるの〜?」って言ったり、
Okay(だったかな?)やってる最中に笑い声いれたりと活躍してた。
Joeyは、"Saddest songなのに"と苦笑い風の笑顔。

これまでと違い100にんくらい入っていたので、盛り上がるし英語も通じるので
二人とも楽しそうだったからよかった。

"Beer Goggles" をリクエストしたらちょこっとやってくれたし。

京都で"To All My Friends"やる前に、いつもならここで酒持ってきてくれるんだけどって
MCしてたけど(ぼくも含め)誰も持って行かなかったから、下北では
ウィスキーワンショットを演奏前に渡した。

そしたら、"Who's buying the next round" の後、"That Guy Right There"と
ぼくを指差して言ってくれた。

思わず喜んだが、今冷静になって考えると、これではもはやぼくはジャニ○ズファンとおんなじだ。
まずいな。

それにしても今回べったりついて回ったから、かなり前のめりな行動に出ていた。。
周りにいた人で、うざいって思った人いたらごめんなさい。

Meganをリクエストしはぐったことが残念。

次回トライしてみよう。
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この記事に対するコメント

私がDaedelusのShow行くときみたい、ってことは私もジャニ○ズファンと変わらないってこと?!将棋倒しには気をつけよう・・・

カメラマンの友達が下北沢公演を撮影したらしくブログで紹介してたのでURL貼っときますねー。

http://www.umedawataru.com/blog/2010/03/duncan-redmond-joey-cape-acoustic-tour-2010.html
negishit | 2010/03/29 5:52 PM
Thanx!
いい写真だね。一眼レフで撮っている人見かけたから、きっとその人がお友達ですね。

まあ、なんとかファンについては、指さしてくれた!わー!!なんて
言っている自分はそうかなって思っただけですから。

ま、若い娘というよりは、お姉さまファンたちに近い。
お金もある程度もっているから余裕ある追っかけが可能だしー、みたいな。

あるいは、ヨ○様ファンのおばさまたちみたいと言うのが適当か。

negishitもDaedelusに対してそうなら、変わらないってことで。
カズ | 2010/03/30 12:46 AM
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